私たちはこういう話をよく耳にします。
貴方が探索し交渉の末承諾をいただき、円満に撮影を行うことができた家があります。
しかし知らぬ間に別の撮影隊がその家を使いトラブルを起こして、再度あなたが撮影をお願いしたときに「あんなことはもうこりごり。」と断られてしまった。 |
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| 承諾を得て撮影が決定していたのにもかかわらずオーナーの都合で撮影直前にキャンセルされてしまった。 |
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| 心無い撮影スタッフにより、ロケセットが荒らされる事が多く、悔しい思いをしたことがある。 |
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そんな思いをするよりも、せっかく見つけたロケセットを私たちに預けてみませんか?
ロケセットとしての維持には、何よりもオーナー様との信頼関係が不可欠です。併せて、周辺住民の方々への細やかな配慮も必要とします。
私たちはロケセットとして永続的な使用を考え、独自のノウハウと厳密な使用ルール設定により撮影の下見案内から撮影後まで、オーナー様を常にフォローし信頼を築いて参ります。

常に新しい現場に取り組み、忙しい制作部の皆さんに替わり、私達がロケセットを管理していつでも利用できるように維持します。もちろん、そのロケセットが使用された際には、撮影使用料の分配をいたします。
「ロケセットの維持」。それが「制作部の現場におけるイニシアチブの確立につながると確信し、制作部との良いパートナーシップを築いて行きたい」と願っています。
ご興味がある方はメールまたは電話より弊社までご連絡ください。具体的なご説明をさせていただきます。
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